【機能紹介】主要プラットフォーム広告システム機能 アップデート

最近の主要プラットフォーム 広告システム機能 アップデート

Google広告 レスポンシブ検索広告 開放
https://support.google.com/google-ads/answer/9569689

設定上の留意事項
・広告グループごとにレスポンシブ検索広告を 1 つ以上、拡張テキスト広告を 2 つ以上追加
・ブランド名でのレスポンシブ検索広告は機能の意図から利用を控える

Google広告 リードフォーム ベータ版
https://support.google.com/google-ads/answer/9423234

設定上の留意事項
・キャンペーンの目的が見込み顧客の獲得
・プライバシーポリシーページがある
・フォーム項目は4項目のみ(名前、メール、電話番号、郵便番号)
・フォームの画像入力は必須 1200×628(アスペクト比1.91:1)
・リストはCSVファイルで出力可能(データ保存期間は30日間)
https://support.google.com/google-ads/answer/9363648?hl=ja
・リストはwebhookでCRM/chat等と連携可能
https://support.google.com/google-ads/answer/9470385

Facebook広告

https://www.facebook.com/business/help/1130862553791128

ニュースフィード広告 説明文が関心がある人だけに表示、ユーザーとの関連性が高い場合のみに表示される (ダイナミッククリエイティブ広告は適用外)

Yahoo!セールスプロモーション

https://about.yahoo.co.jp/pr/release/2019/11/01m/
「PayPayコンシューマーギフト」、「PayPayリテールギフト」 2020年1月~
行動履歴(検索、閲覧、「PayPay」利用など)、細分化されたターゲティングが可能

LINE Ads Platform

画像内テキスト含有率のルール変更 20%超でもOK

但し、テキスト量過多と判定された場合、配信量が抑制される(Facebook/Instagramと同様)


常に変化していることを認識することが大事。
利用してみることが大事。
結果がよくなくても経過を見守ることも大事。

世の中に同じ仕事はありません。

著者:元岡